|
タイトル
|
はじめに
- いま、なぜサブジェクト・ライブラリアンなのか p9-28
|
|
責任表示
|
中尾/道子∥著
(ナカオ,ミチコ)
|
|
タイトル
|
オープンサイエンス時代の新たな図書館員像
- データライブラリアンに求められるスキル標準とその育成 p37-49
|
|
責任表示
|
尾城/孝一∥述
(オジロ,コウイチ)
|
|
タイトル
|
橋を築け、橋になれ
- ライデン大学のアジア図書館と橋渡しとしてのサブジェクト・ライブラリアン p51-75
|
|
責任表示
|
ナディア・クレーフト∥述
(クレーフト・ミシコフスキー,ナディア)
|
|
タイトル
|
図書館に溶け込む世界の知識
- 資料と空間と人の新たな関係 p77-90
|
|
責任表示
|
宇陀/則彦∥述
(ウダ,ノリヒコ)
|
|
タイトル
|
アジア研究図書館の可能性と方向性
p91-103
|
|
責任表示
|
小野塚/知二∥述
(オノズカ,トモジ)
|
|
タイトル
|
パネルディスカッション
p105-123
|
|
責任表示
|
齋藤/希史∥モデレーター
(サイトウ,マレシ)
|
|
責任表示
|
熊野/純彦∥ほか登壇
(クマノ,スミヒコ)
|
|
タイトル
|
オープンアクセスをめぐる近年の動向
- 即時オープンアクセス義務化の流れと新たな取り組み p125-129
|
|
責任表示
|
横井/慶子∥述
(ヨコイ,ケイコ)
|
|
タイトル
|
アジア研究図書館の紹介
p139-143
|
|
責任表示
|
小野塚/知二∥述
(オノズカ,トモジ)
|
|
タイトル
|
米国サブジェクト・ライブラリアンの現状
- 「博士号オンリー」日本研究専門ライブラリアンによる現場報告 p145-154
|
|
責任表示
|
吉村/亜弥子∥述
(ヨシムラ,アヤコ)
|
|
タイトル
|
通訳としてのサブジェクト・ライブラリアン
- 図書館の言語、研究の言語 p155-165
|
|
責任表示
|
福田/名津子∥述
(フクダ,ナツコ)
|
|
タイトル
|
九州大学大学院ライブラリーサイエンス専攻による大学図書館員の人材育成
p167-179
|
|
責任表示
|
渡邊/由紀子∥述
(ワタナベ,ユキコ)
|
|
タイトル
|
大学図書館に対する期待
- 大学図書館をめぐる政策動向の視点から p181-185
|
|
責任表示
|
三宅/隆悟∥著
(ミヤケ,タカノリ)
|
|
タイトル
|
研究の世界と図書館の世界と二つ持っているサブジェクト・ライブラリアン
- コメント 1 p187-189
|
|
責任表示
|
大向/一輝∥述
(オオムカイ,イッキ)
|
|
タイトル
|
コミュニケーションを通じた新たな価値観の創生を
- コメント 2 p191-193
|
|
責任表示
|
北村/由美∥述
(キタムラ,ユミ)
|
|
タイトル
|
パネルディスカッション
p195-212
|
|
責任表示
|
蓑輪/顕量∥モデレーター
(ミノワ,ケンリョウ)
|
|
責任表示
|
小野塚/知二∥ほか登壇
(オノズカ,トモジ)
|
|
タイトル
|
U-PARLにおける図書館機能開拓研究の取り組み
p213-255
|