
| ばんごう | かん | ばしょ | きごう | しりょうくぶん | きんたい | しりょうじょうたい |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 91117624 | 田富 | 閉架書庫 | 369.3 ソ | 一般書 |
| タイトル | その時、ラジオだけが聴こえていた |
|---|---|
| タイトルヨミ | ソノトキ/ラジオ/ダケ/ガ/キコエテ/イタ |
| サブタイトル | 3・11 IBCラジオが伝えた東日本大震災 |
| サブタイトルヨミ | サン/イチイチ/アイビーシー/ラジオ/ガ/ツタエタ/ヒガシニホン/ダイシンサイ |
| サブタイトル | IBC岩手放送3・11震災の記録 |
| サブタイトルヨミ | アイビーシー/イワテ/ホウソウ/サン/イチイチ/シンサイ/ノ/キロク |
| 著者 | 荒蝦夷∥企画・編集 |
| 著者ヨミ | アラエミシ |
| 著者 | 西脇/千瀬∥企画・編集 |
| 著者ヨミ | ニシワキ,チセ |
| 著者 | IBC岩手放送∥監修・協力 |
| 著者ヨミ | アイビーシー/イワテ/ホウソウ |
| シリーズ | CDブック |
| 出版者 | 竹書房 |
| 出版年月 | 2012.8 |
| ページ数等 | 143p |
| 大きさ | 21cm |
| 付属資料 | 録音ディスク(1枚 12cm) |
| 価格 | ¥1300 |
| ISBN | 978-4-8124-9063-1 |
| 内容紹介 | 発災から108時間にわたって情報を伝え続けたIBC岩手放送。ドキュメント&証言の記録から、ラジオの存在と役割を改めて問う。IBCラジオ3・11震災報道CD付き。 |
| NDC9版 | 369.31 |
| 利用対象 | 一般(L) |
| タイトル | IBCラジオの108時間 p15-52 |
|---|---|
| 責任表示 | 稲泉/連∥著 (イナイズミ,レン) |
| タイトル | 「被災地にラジオを送ろうキャンペーン」顛末記 p54-62 |
| 責任表示 | 鎌田/英樹∥著 (カマタ,ヒデキ) |
| タイトル | あのときのラジオ、これからのラジオ p63-69 |
| 責任表示 | 熊谷/鉄郎∥著 (クマガイ,テツロウ) |
| タイトル | 安否情報発信の現場 p70-75 |
| 責任表示 | 相原/優一∥著 (アイハラ,ユウイチ) |
| タイトル | ラジオ送信所への燃料補給 p76-81 |
| 責任表示 | 沢村/茂∥著 (サワムラ,シゲル) |
| タイトル | 炊き出しで報道を後方支援 p82-86 |
| 責任表示 | 熊谷/充代∥著 (クマガイ,ミチヨ) |
| タイトル | 受話器の向こうの声に寄り添う p87-92 |
| 責任表示 | 河辺/邦博∥著 (カワベ,クニヒロ) |
| タイトル | 被災当日の宮古を取材 p93-99 |
| 責任表示 | 村井/沙織∥著 (ムライ,サオリ) |
| タイトル | 伝えたいのに伝える術がない思いに応えたい p100-103 |
| 責任表示 | 細矢/有香∥著 (ホソヤ,ユカ) |
| タイトル | いつもラジオが流れていた p104-108 |
| 責任表示 | 道又/純∥著 (ミチマタ,ジユン) |
| タイトル | 情報が安心と勇気を与えてくれた p109-113 |
| 責任表示 | 佐々木/健∥著 (ササキ,ケン) |
| タイトル | ラジオは文化財レスキューの命綱 p114-118 |
| 責任表示 | 熊谷/賢∥著 (クマガイ,マサル) |
| タイトル | ラジオが聴こえた夜 p119-139 |
| 責任表示 | 高橋/克彦∥述 (タカハシ,カツヒコ) |
| 責任表示 | 姉帯/俊之∥述 (アネタイ,トシユキ) |
| 責任表示 | 大塚/富夫∥述 (オオツカ,トミオ) |
| 責任表示 | 道又/力∥聞き手/構成 (ミチマタ,ツトム) |