
| ばんごう | かん | ばしょ | きごう | しりょうくぶん | きんたい | しりょうじょうたい |
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| 181151783 | 玉穂 | 一般⑫ | 567 タ | 一般書 |
| タイトル | 炭鉱と「日本の奇跡」 |
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| タイトルヨミ | タンコウ/ト/ニホン/ノ/キセキ |
| サブタイトル | 石炭の多面性を掘り直す |
| サブタイトルヨミ | セキタン/ノ/タメンセイ/オ/ホリナオス |
| 著者 | 中澤/秀雄∥編著 |
| 著者ヨミ | ナカザワ,ヒデオ |
| 著者 | 嶋崎/尚子∥編著 |
| 著者ヨミ | シマザキ,ナオコ |
| 出版者 | 青弓社 |
| 出版年月 | 2018.7 |
| ページ数等 | 213p |
| 大きさ | 21cm |
| 価格 | \2400 |
| ISBN | 978-4-7872-3438-4 |
| 内容紹介 | 戦後日本を作り出した炭鉱の歴史と現在を、企業・自治・家族・女性・産業遺産などの視点から解説。グローバルに展開する世界の炭鉱とも比較して、否定的イメージをもたれがちな炭鉱の意義を21世紀によみがえらせる。 |
| NDC9版 | 567.0921 |
| NDC10版 | 567.0921 |
| 利用対象 | 一般(L) |
| タイトル | 炭鉱から掘る日本の「奇跡」 p11-23 |
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| 責任表示 | 中澤/秀雄∥著 (ナカザワ,ヒデオ) |
| 責任表示 | 嶋崎/尚子∥著 (シマザキ,ナオコ) |
| タイトル | 炭鉱遺産 - なぜ人をこんなにも引き付けるのか p24-45 |
| 責任表示 | 木村/至聖∥著 (キムラ,シセイ) |
| タイトル | 現存する炭鉱施設 - コラム p46-50 |
| 責任表示 | 木村/至聖∥著 (キムラ,シセイ) |
| タイトル | 炭鉱の歴史から学べること p51-73 |
| 責任表示 | 島西/智輝∥著 (シマニシ,トモキ) |
| タイトル | 炭鉱の生産組織 - コラム p74-79 |
| 責任表示 | 島西/智輝∥著 (シマニシ,トモキ) |
| タイトル | 炭鉱閉山と家族 - 戦後最初のリストラ p80-103 |
| 責任表示 | 嶋崎/尚子∥著 (シマザキ,ナオコ) |
| タイトル | 日本の石炭政策 - コラム p104-110 |
| 責任表示 | 嶋崎/尚子∥著 (シマザキ,ナオコ) |
| タイトル | 産炭地と「自治」 - 夕張はなぜ破綻したのか、どこにいくのか p111-132 |
| 責任表示 | 中澤/秀雄∥著 (ナカザワ,ヒデオ) |
| タイトル | 炭鉱の身分制 - コラム p133-134 |
| 責任表示 | 中澤/秀雄∥著 (ナカザワ,ヒデオ) |
| タイトル | 炭鉱と労働運動 - 何を大事にすべきなのか p135-158 |
| 責任表示 | 玉野/和志∥著 (タマノ,カズシ) |
| タイトル | 産炭地の女性たち - 「母親運動」の評価をめぐって p159-183 |
| 責任表示 | 西城戸/誠∥著 (ニシキド,マコト) |
| タイトル | グローバルな共通言語としての炭鉱 p184-199 |
| 責任表示 | 中澤/秀雄∥著 (ナカザワ,ヒデオ) |
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<中澤/秀雄∥編著>
1971年東京都生まれ。中央大学法学部教授。専攻は地域社会学。
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<嶋崎/尚子∥編著>
1963年東京都生まれ。早稲田大学文学学術院教授。専攻はライフコース社会学、家族社会学。
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