タイトル | 少年犯罪と被害者の人権 |
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タイトルヨミ | ショウネン/ハンザイ/ト/ヒガイシャ/ノ/ジンケン |
サブタイトル | 改正少年法をめぐって |
サブタイトルヨミ | カイセイ/ショウネンホウ/オ/メグッテ |
著者 | 少年犯罪被害者支援弁護士ネットワーク∥編 |
著者ヨミ | ショウネン/ハンザイ/ヒガイシャ/シエン/ベンゴシ/ネットワーク |
出版者 | 明石書店 |
出版者ヨミ | アカシ/ショテン |
出版地 | 東京 |
出版年月 | 2001.4 |
ページ数等 | 345p |
大きさ | 19cm |
価格 | ¥2000 |
内容紹介 | 加害少年の保護ばかりが強調され、被害者の権利についてはほとんど触れることのない「少年法」という法律とは、一体何なのか。2000年7月に開催されたシンポジウム「少年犯罪被害者の権利の確立を求めて」をもとに編集。 |
件名 | 少年法 |
件名ヨミ | ショウネンホウ |
件名 | 少年犯罪 |
件名ヨミ | ショウネン/ハンザイ |
件名 | 被害者 |
件名ヨミ | ヒガイシャ |
ジャンル名 | 経済・法律(31) |
NDC9版 | 327.8 |
利用対象 | 一般(L) |
装丁コード | ソフトカバー(10) |
刊行形態区分 | 単品(A) |
言語コード | jpn |
国コード | 001 |
出版国 | 日本国(JP) |
和洋区分 | 和書(0) |
タイトル | 少年法と少年犯罪を考える p14-99 |
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責任表示 | 沢登/俊雄∥ほか座談 (サワノボリ,トシオ) |
タイトル | 宮田稔之君傷害致死事件民事訴訟を終って p100-119 |
責任表示 | 毛利/正道∥著 (モウリ,マサミチ) |
タイトル | 殺されてしまった稔之の無念をはらすまで p120-138 |
責任表示 | 宮田/元子∥著 (ミヤタ,モトコ) |
タイトル | 高谷事件について p139-161 |
責任表示 | 杉浦/ひとみ∥著 (スギウラ,ヒトミ) |
タイトル | 少年犯罪被害者の審判廷における法的地位 p162-171 |
責任表示 | 三好/吉忠∥著 (ミヨシ,ヨシタダ) |
タイトル | 弁護士として少年犯罪被害者のためにできること p172-180 |
責任表示 | 杉浦/ひとみ∥著 (スギウラ,ヒトミ) |
タイトル | 被害者の側からみた刑事裁判、少年事件 p181-197 |
責任表示 | 川崎/政宏∥著 (カワサキ,マサヒロ) |
タイトル | 被害者・加害者カンファレンス p198-226 |
責任表示 | 坂上/香∥著 (サカガミ,カオリ) |
タイトル | 修復的司法 p227-251 |
責任表示 | 前野/育三∥著 (マエノ,イクゾウ) |
タイトル | 改正少年法と少年犯罪被害者の権利 p252-290 |
責任表示 | 児玉/勇二∥著 (コダマ,ユウジ) |