登録番号 | 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料区分 | 禁帯区分 | 資料状態 |
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181151630 | 玉穂 | 一般⑭ | 334 イ | 一般書 |
タイトル | 満州分村の神話 大日向村は、こう描かれた |
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タイトルヨミ | マンシュウ/ブンソン/ノ/シンワ/オオヒナタムラ/ワ/コウ/エガカレタ |
著者 | 伊藤/純郎∥著 |
著者ヨミ | イトウ,ジュンロウ |
シリーズ | 信毎選書 |
シリーズ巻次 | 26 |
出版者 | 信濃毎日新聞社 |
出版年月 | 2018.6 |
ページ数等 | 253p |
大きさ | 19cm |
価格 | \1300 |
ISBN | 978-4-7840-7331-3 |
内容紹介 | 国策の模範となった長野県の寒村・大日向村は、メディアの中でどう称賛され、語られたのか? 大日向村の満州分村について、戦後、満州から引き揚げ、浅間山麓に再入植した第三の大日向といわれる軽井沢大日向も含めて解説。 |
NDC9版 | 334.4225 |
NDC10版 | 334.4225 |
利用対象 | 一般(L) |
<伊藤/純郎∥著>
1957年伊那市生まれ。筑波大学人文社会系歴史・人類学専攻長・教授。博士(文学)。専門は日本近代史・歴史教育学。著書に「郷土教育運動の研究」「歴史学から歴史教育へ」など。
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