
| 登録番号 | 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料区分 | 禁帯区分 | 資料状態 |
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| 181049596 | 玉穂 | 一般⑩ | 810 ツ | 一般書 |
| タイトル | 日本語はどこから来たか |
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| タイトルヨミ | ニホンゴ/ワ/ドコカラ/キタカ |
| 著者 | 津田/元一郎∥著 |
| 著者ヨミ | ツダ,ゲンイチロウ |
| 出版者 | 人文書院 |
| 出版年月 | 2001.8 |
| ページ数等 | 352p |
| 大きさ | 19cm |
| 価格 | ¥2400 |
| 内容紹介 | 古代日本語の主要な語には、オリエントの言葉があり、じつは日本語は予想外に多元複合語なのである。音の持つ意味とその万国一定の共通性など、言葉の具体的なレベルで音韻論的に分析・検証する。 |
| NDC9版 | 810.29 |
| 利用対象 | 一般(L) |
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<津田/元一郎∥著>
1925年生まれ。東京大学文学部哲学科卒業、同大学院修了。哲学者。著書に「アフガニスタンとイラン」「今、インドから何が見えるか」「アーリアンとは何か」ほか。
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