|
タイトル
|
少年法適用年齢引き下げは何をもたらすか
|
|
タイトルヨミ
|
ショウネンホウ/テキヨウ/ネンレイ/ヒキサゲ/ワ/ナニ/オ/モタラスカ
|
|
著者
|
刑事司法及び少年司法に関する教育・学術研究推進センター∥編
|
|
著者ヨミ
|
ケイジ/シホウ/オヨビ/ショウネン/シホウ/ニ/カンスル/キョウイク/ガクジュツ/ケンキュウ/スイシン/センター
|
|
著者
|
守屋/克彦∥〔ほか〕著
|
|
著者ヨミ
|
モリヤ,カツヒコ
|
|
シリーズ
|
別冊法学セミナー
|
|
シリーズヨミ
|
ベッサツ/ホウガク/セミナー
|
|
シリーズ
|
新・総合特集シリーズ
|
|
シリーズヨミ
|
シン/ソウゴウ/トクシュウ/シリーズ
|
|
シリーズ巻次
|
No.252
|
|
シリーズ巻次ヨミ
|
252
|
|
シリーズ巻次
|
10
|
|
シリーズ巻次ヨミ
|
10
|
|
出版者
|
日本評論社
|
|
出版者ヨミ
|
ニホン/ヒョウロンシャ
|
|
出版地
|
東京
|
|
出版年月
|
2018.2
|
|
ページ数等
|
119p
|
|
大きさ
|
21cm
|
|
価格
|
\1400
|
|
ISBN
|
978-4-535-40850-0
|
|
内容紹介
|
少年法の適用年齢の引き下げにより、年長少年層の非行に対して、検察官の優位のもとに進む手続になる懸念がある。家庭裁判所の取り組みの実績や法務省構想に含まれる問題点をとり上げ、少年法の年齢引き下げについて論じる。
|
|
件名
|
少年法
|
|
件名ヨミ
|
ショウネンホウ
|
|
ジャンル名
|
経済・法律(31)
|
|
NDC9版
|
327.8
|
|
NDC10版
|
327.8
|
|
利用対象
|
一般(L)
|
|
刊行形態区分
|
単品(A)
|
|
特殊な刊行形態区分
|
ムック(M)
|
|
テキストの言語
|
日本語(jpn)
|
|
出版国
|
日本国(JP)
|